マヤ暦

KINってなに?エネルギーってなに?

 

 

現在の考えでは

時は過去から未来へ流れていくもの
と捉えられています。

 

しかし、古代マヤ人は

 

時はただ流れていくものではなく、
毎日異なる神様が宇宙を支配し、
エネルギーを送っている

と考えていました。

 

 

マヤ暦では

人のエネルギー・時のエネルギー
KIN(キン)】と呼んでいます。

 

KINについて詳しく

 

このツォルキン暦は
260のKINがあります。
(KIN1~KIN260が存在)

KINは

①太陽の紋章
②ウェイブスペル
③銀河の音

という組み合わせで出来ています。

 


例:めろのKINで見てみます♡

KIN206
太陽の紋章:白い世界の橋渡し
ウェイブスペル:黄色い戦士
銀河の音:11


という構成で成り立っています。

 

太陽の紋章・銀河の音には
それぞれエネルギーの特徴・性質があります。

 


みんなひとりひとり

このKINを持っています。

そして
一日一日に異なるKINがあり、
毎日異なったエネルギーが循環しています。

 

その数字を
KINナンバーと呼んでいます。

 

 

そのエネルギーを読み解くことで、

 

人の本質としてみると
自分の性格・今後の指針・周りの人間関係がわかり

 

その時流れるエネルギー(時)としてみると、
その日のエネルギーに意識を合わせて過ごすことで

心や体が整い、
物事がスムーズに運びやすくなるんです

 

 

 

 

 

 

 

 


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